山村浩二 右目と左目でみる夢 facebook twitter instagram


サティ左右

 山村浩二 右目と左目でみる夢
  世界的アニメーション作家山村浩二の最新作
  "サティの「パラード」" "怪物学抄"ほか、
  短編作品 全9本の饗宴!

ヘンデルからエリック・サティ、古事記、俵屋宗達、ノーマン・マクラレンまで、
時空とジャンルを横断する凝縮の映像体験

『頭山』(2002年)が、第75回アカデミー賞®短編アニメーション部門ノミネートで注目を集め、2016年からは映画芸術科学アカデミー会員となるなど、世界的に活躍するアニメーション作家・山村浩二の最新短編のロードショー。
『サティの「パラード」』は、1917年バレエ・リュスのパリ初演百年を記念して制作。奇しくも今年2017年は日本のアニメーション誕生百年の年でもある。「山村浩二 右目と左目でみる夢」は、映画的な構造を離れ、アニメーションという枠をも超えた表現へと踏み出す山村の次のステージをみせてくれる。右目と左目で必見!

サティの「パラード」ぽすたー
怪物学抄ポスター

配給:Au Praxinoscope 宣伝:ミラクルヴォイス